子どもがお手伝いをしたとき、子どもをほめないことが大切なんだ。「いい子だね」とか「えらいぞ」というほめ言葉ではなく、子どもが手伝ってくれたことを感謝して、喜ぶのが「正解」なんだと。子どもにとって親は大きな存在。そんな親から「ありがとう」「助かった」「嬉しかったよ」という気持ちが伝われば、これほど嬉しいことはない。「ほめ言葉」という報酬のためのお手伝いではなく、「役立つこと」の喜びそのものが報酬になるのだ。
77 :名無しさん@涙目です。(京都府):2011/12/08(木) 15:09:20.51 ID:MadAGKc+0
別にルールってわけじゃないんだけどさ
前に、隠れた名店を探そう!って唐突に思い立って
路地裏のいかにも地元の知る人ぞ知るって感じの店に入ってみたことがあるんだ
俺としては、雰囲気のいい静かな空間をゆったり過ごせるとか色々妄想してたんだが
現実は、入った途端に驚いてこちらを見る店主と常連らしい客の顔
誰?って感じの表情して数秒後、ようやく俺が客であることに気付いたらしい
いらっしゃい奥の席どうぞ・・・とか言ってくるんだけど、もうすでに俺の心は折れてた
妙に緊張したようなよそよそしいような店主の言葉もほとんど耳に入らないまま
何でこんな店入ったんだろう、俺は何を夢想してたんだろうと煩悶しつつ
妙にぬるいコーヒーだけ飲んで逃げるように去った
あれ以来、マックやスタバってとても居心地がいい店だよねと思えるようになった
一人でも友人同士でも家族でも、誰もを受け入れてくれる空間
チェーン店最高だよ
父が「悪徳商法に騙されない方法」というビデオを3万円で買ってきた
これも一般的に飲食業界では有名な言葉です。
★人が集まる九ヶ条
1)人は人が集まる処へ集まる
2)人は快適な処へ集まる
3)人は噂になっている処へ集まる
4)人は夢の見られる処へ集まる
5)人は良いもののある処へ集まる
6)人は満足の得られる処へ集まる
7)人は自分の為になる処へ集まる
8)人は感動を求めて集まる
9)人は心を求めて集まる もっとも過ぎて感動した。
けど、これってぼくはWebにも言えるのではないかと思う。
自殺を思いとどまった夜、信子さんの枕元に置いた「ホントは死にたいんじゃなくて“解決”したい。でも、どうしたらいいかわからないから“死にたい”って表現しかできないの」という手紙は落合家の家宝
成績上位の生徒のでは、食事中にバラエティ番組をみない。これは半年に一回の面談で必ず親に確認してるから間違いない。この時間にちゃんと会話をしている。テレビ批判かというとそういうわけじゃなく、「コミュニケーションを大事にしてる」ってことだ。ただ構えばコミュニケーションになるわけじゃない。重要なのはタイミングとメッセージだ。
良い母親は子供の邪魔をしないことを前提に考えている、子供を優先して考えている。だから、子どもの前で家族の会話よりバラエティ番組を優先するようなアホなことはしない。
そもそも自分が一日中のんきにバラエティ番組とかワイドショーとか見ながら子供に「勉強しろ」とか真顔で言える神経を疑う。こういうダブスタを子どもに見せるのは厳禁である。大人同士ならお互いの事情を考慮してスルーしたりできるが、子供はスルーできない。こういう「うそつき」母親からは子供は必ず離れていく。